おはようございます!

化膿性脊椎炎で寝たきりになり1年2ヶ月に及ぶ入院から解放されて、通い始めたケアセンターでのリハビリも何とか腰の痛みが落ち着いているので順調に来ている

しかし腰の痛みが消えたわけではない

今は入院前に通っていた整形外科に2月に1回位の割合で受診している

本来化膿性脊椎炎にならなければ脊椎間狭窄症のオペをするはずだった

しかし1年2ヶ月に及ぶ入院でその話はたち消えになっていた

退院した当時は腰痛でリハビリもはかどらないと思いもう1回腰のオペを考えてもらおうと整形外科の外来に受診し始めたけど同時期に足のキズも悪化してそちらの処置が優先となった

まぁ受診しても感染で化膿性脊椎炎になったのは大きくて整形外科の先生も今ではオペに乗り気じゃないのが話していてよく分かる

それでも退院当時は何とか足のキズが治ったらオペを頼み込むぞ!と思っていたけど、足のキズの治療に時間がかかりだんだん腰の痛みも落ち着いて来て、リハビリも順調に来ている今、感染のリスクを負ってオペをするのはどうなんだろう?と迷い始めた

この痛みと上手く付き合っていった方がいいのか?

オペを頼み込んだ方がいいのか?

足のキズがほぼ治ってきたので先日の整形外科の受診では「次の7月の受診まで悩ませてくれ」と言って帰って来た

ただ入院中の整形外科でも今外来で行ってる整形外科でも同じ事を言っていて「狭窄症でしびれたりしているんであればやるべきだけど、それは腰痛とは関係ないのでそれが主でオペを考えてるんなら、リスクを負ってオペをしても何も変わらない可能性がある」と言う事だ

入院前にオペが決まってたからなぁ、って事はその時点ではオペを考える程度には悪かった訳だ

それが無きゃ無理にオペを考えなくてもと言うのがあるけど・・・

どちらかに決断しなくては・・・

う〜ん悩むなぁ








                                   
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